自分のウェブサイトに招待状とRSVPフォームを追加するには?
埋め込みコードを1つ使うだけで、lal.soの招待状を自分のウェブサイトに追加できます。訪問者は、サイトのページ上でそのままイベントの詳細と出席・欠席ボタンを見られます。
招待状のアドレスを確認する
- lal.soで招待状を開きます。招待状はマイイベントにあります。
- 共有をタップし、続けてリンクをコピーをタップします。
- コピーしたリンクを確認します。https://lal.so/e/で始まり、短いコードで終わっています。このコードが招待状のアドレスです。
ウェブサイトに埋め込みコードを追加する
- 下のコードをコピーします。
- YOUR-INVITATION-ADDRESSを招待状のアドレスに置き換えます。
- ウェブサイトのHTMLブロックまたは埋め込みブロックにコードを貼り付け、ページを公開します。
<iframe data-lalso-src="https://lal.so/embed/YOUR-INVITATION-ADDRESS" width="100%" height="800" frameborder="0" marginheight="0" marginwidth="0" title="RSVP" scrolling="auto" loading="lazy"></iframe>
<script>var d=document,w="https://lal.so/widgets/embed.js",v=function(){"undefined"!=typeof Lalso?Lalso.loadEmbeds():d.querySelectorAll("iframe[data-lalso-src]:not([src])").forEach((function(e){e.src=e.dataset.lalsoSrc}))};if("undefined"!=typeof Lalso)v();else if(d.querySelector('script[src="'+w+'"]')==null){var s=d.createElement("script");s.src=w,s.onload=v,s.onerror=v,d.body.appendChild(s);}</script>1行目は招待状を表示する枠で、2行目がそれを読み込みます。枠はページの幅いっぱいに広がり、高さは800ピクセルです。高さを変えるには、heightの後の数値を変更します。
訪問者に表示される内容
枠の中の招待状は、lal.soで見るのと同じです。タイトル、日時、場所、説明文、追加した詳細が表示され、その下に出席ボタンと欠席ボタンがあります。
よくある質問
リンクのどの部分を埋め込みコードに入れますか?
lal.soの招待状リンクの末尾、https://lal.so/e/の後にある短いコードだけです。それを埋め込みコードのYOUR-INVITATION-ADDRESSと置き換えます。https://lal.so/embed/で始まる部分や2行目も含め、コードのほかの部分はそのままにしてください。
1つのページに複数の招待状を載せられますか?
はい。招待状ごとに枠の行を1行ずつ追加し、それぞれに招待状のアドレスを入れます。コードの2行目は1回だけ貼り付けます。2行目がページ上のlal.so招待状の枠をすべて読み込むので、挙式とディナーのように2つのイベントを、ウェブサイトの同じページに並べられます。
招待状を変更すると、ウェブサイトにも反映されますか?
はい、埋め込みコードはそのままで反映されます。枠は、誰かがページを訪れるたびにlal.soから招待状を読み込みます。編集で招待状を変更して完了をタップすると、ウェブサイトの訪問者には次にページを読み込んだときから新しい内容が表示されます。
ウェブサイト作成ツールにHTMLブロックがない場合は?
招待状のリンクだけを貼り付けてみてください。lal.soの招待状ページにはoEmbedリンクが含まれています。oEmbedは、貼り付けたリンクを埋め込み表示に変えるための、ウェブサイトで広く使われている標準の仕組みです。oEmbedリンクに対応したサイトなら、リンクを貼り付けるだけで招待状が表示されることがあります。対応していない場合は、HTML、埋め込み、カスタムコードといった名前のブロックを探してください。
lal.soは、招待状の作成・デザイン・共有を無料で行えるオンライン招待状・RSVPサイトです。ゲストはアカウントなしで、リンクから回答できます。